ゴルフの飛距離アップ

プロに教わる!ゴルフ飛距離アップのコツ!

トップ


★悩み
ゴルフの練習を重ねていくうちに、飛距離が出ないことへの悩みが生じます。せっかくゴルフをするなら、1ヤードでも遠くに飛ばせるようになりたいものです。しかしもっと遠くに飛ばしたいと思っても、思うように飛距離が伸びないこともあります。多くの方はこういった悩みを抱えています。
▽飛距離アップと方向性の両立が難しい。飛ばそうとすると曲がり、まっすぐ打とうとすると飛ばなくなる。
▽ヘッドスピードが上がらないので困っている。
▽力がないので飛ばせない(女性、シニア、小柄な方や筋力の弱い方に多い悩み)。
▽若い頃よりも飛距離が落ちてしまった。
▽練習仲間よりも飛ばせないので劣等感を覚える。
▽ボールが風で飛んでいってしまう。
▽飛ばそうとすると力んでしまい、フォームが乱れてしまう。
▽ロングホールが大の苦手。
▽セカンドショットを打つのが毎回最初になる。
▽さまざまなレッスンを受けてみたものの、大して飛距離が伸びないしスコアも上がらない。
▽今のスイングが正しいのかどうかわからない。
▽頻繁にゴルフクラブを買い換えているが、飛距離が伸びない。
★Perfect
□内容
▽1、2、3を超えた、最新の飛ばすリズムとは?前作のリズムで距離がアップした方は、今回ご紹介する最新リズムをマスターすることで、さらに距離を飛ばすことが可能です。では、どのようにしてこのリズムをマスターできるかを、講義だけではなく実際の指導現場を見せてわかりやすくお教えします。このリズムを習得することで、年齢や実力に関係なく、どなたでも今よりも20ヤード以上伸ばすことができます。このリズムでどんどん距離を伸ばして、ショートホールでのワンオンをマスターしましょう。
▽98%のゴルファーが手打ちになってしまう理由とは?私が見てきたほとんどの方たちは、この理由が原因で手打ちになってしまっています。しかしアドレスのあることに気を付けるだけで、あっというまに解消することができます。見た目が美しく、腰から「ブーン!」と唸る体幹を使ったスイングで、他のゴルファーたちを魅了しましょう。
▽飛ばすアドレスは「矢印型」か「ト型」なのか?飛ばせるアドレスフォームを客観的にチェックする方法をお教えします。これさえ覚えておくと、飛ばせるアドレスフォームを試合でも練習でも自分でチェックすることが可能になります。常にベストコンディションをキープして、試合で勝つことを目指しましょう。
▽飛ばすヘッドスピードの上げ方とは?手や腕の振りでヘッドスピードを上げようとすると、結果手打ちとなり、思うように球を飛ばすことはできません。そこで最新の安楽流の方法を覚えておくと便利です。下半身の力と体幹を利用したリズム力が、どなたにでもヘッドスピードを与えてくれるはずです。力は必要ないので無理なトレーニングを行わなくても良いですし、理論も一切気にしなくて大丈夫です。直ちに飛ばすヘッドスピードを手に入れることができます。
▽飛ばすフォロースルーの作り方腰を切らなければならないことはゴルフの基本中の基本ですが、多くの方が切れているつもりで切れていないのが現状です。飛ばすための腰には一定の法則があり、それを自分のゴルフに取り込むためには、実は10秒もかかりません。飛ばす腰を作ることで、故障の少ないコンディションを維持して、生涯「飛ばし屋」と称されるゴルファーになるのも夢ではありません。
▽安楽のスイングを生み出す自宅トレーニングとは?私のように距離を伸ばしたいのなら、自宅でのトレーニングや練習は必要ありません。しかし練習場で打つときに、あることを意識して行うようにしてください。確実に飛ばす方たちだけが知っている、正しい重心の下げ方のメカニズムをきちんと理解することで、飛ばすアドレスの作り方をマスターすることができます。本当の飛ばすアドレスの作り方は、実は90%ものゴルファーが知りません。手打ちが治らないゴルフ仲間と差をつけるために、このアドレスの作り方を知っておくと損はないでしょう。
▽なぜ、ドライバーをやわらかく握ると飛距離が伸びるのか?右手はほとんどドライバーを握らない方が飛距離を伸ばせることは、多くのゴルファーが知っていることです。では、どうしてやわらかく握ることで飛距離を伸ばせるのでしょうか?この理論を正しく知ることで、長打量産グリップにレベルアップできるはずです。
▽アイアンで飛ばす方法とは?覚えておくべきポイントは1つだけです。これだけでドライバーと同じようにアイアンでもどんどん飛ばせるようになります。アイアンの使用回数によってスコアが左右されることがなくなるのです。
▽調子が悪い時の対処方法とは?安楽が実施している、調子が悪いときのチェックの仕方と修正方法をお教えします。飛ばす軌道を自動化するスイング矯正方法とはどのようなものか、スイングの軌道を自動的に身体に叩き込む新式の練習方法を解説します。難しく考える必要は全くなく、ある小道具を使って素振りをすると、どなたでもベスト級に飛ぶスイング軌道を、身体に覚えさせることが可能になります。1人でも試せる方法なので、短期間で理想のスイング軌道をマスターしましょう。
★飛距離アップ術
□内容
▽自分の本来の飛距離を出せるスイングとは?飛距離は素質がないと出せないのか?どんな努力が必要なのか?努力で飛距離はカバーできるのか、などの疑問にお答えします。これまで20,000人以上のゴルファーをレッスンしてきた結論から、飛距離アップにおける目からウロコなお話をします。
▽飛距離が出るゴルファーの、"3つ"の共通点とは?飛距離が出るゴルファーに共通するポイントをお話しします。このポイントを知ることで、飛距離を出すために自分に何が足りていないかを理解することができます。飛距離が出るゴルファーの共通点を明解にまとめた書籍はほとんどないため、きっと皆さんが知らない飛距離アップの秘訣がたくさん見つかるはずです。
▽「飛距離がでるスイング」と「飛距離がでないスイング」のわずかな差とは?飛距離を出せるゴルファーには、3つの共通点があります。決して難しいことではないので、人によってはこの3つのポイントをすぐに実践して、飛距離を伸ばせるようになってしまいます。
▽スイングのパワーを無駄にせず「効率的に飛ばせるインパクト」とは?軽く振っているのに飛距離が出る人は、「飛ばせるインパクト」を実践しています。いくら腕力や筋力に自信があっても、インパクトでボールにパワーを伝えられなければ、飛距離はたやすく落ちてしまうのです。そして、多くのゴルファーがこの「飛ばせるインパクト」を実践していません。小柄な方や高齢の方でも飛距離が出せる人がいるのは、「飛ばせるインパクト」を知っているからです。軽く振ってもボールを遠くに飛ばせる「飛ばせるインパクト」をマスターするためには、どうしたらいいのでしょうか?
▽どうしたら、あなたの"ヘッドスピードを最大"に出来るのか?ヘッドスピードを最大化することで、飛距離を伸ばせるようになります。ヘッドスピードを最大化するためには、トップポジションからぐんぐん加速させるのが理想的です。それでは、どうしたらスムーズにクラブヘッドを加速できるのでしょうか?
▽なぜ、インパクトでクラブヘッドが失速してしまうのか?インパクト時にヘッドスピードが失速してしまうと、飛距離を大幅にロスしてしまいます。多くのゴルファーがある1つのポイントを知らないために、飛距離をロスしているのです。では、なぜインパクトでクラブヘッドが失速するのか、原因と解決策をくわしくご説明していきます。どうすればあのタイガーウッズのように、インパクトを点ではなく線にできるのでしょうか。まずは、ヘッドスピードが最大の状態を線にすることで、飛距離が伸びて方向性を改善することができます。この状態のスイングをすると、インパクトからフィニッシュが大きくなります。アイアンの場合、インパクトゾーンが長くなります。長いターフがとれるようになると、ショットを安定させられます。
▽飛距離が出ないゴルファーの、"4つ"の共通点とは?飛距離が出ないゴルファーに共通するポイントを解説していきます。それによって、皆さんの飛距離が思うように出せない原因を探す手助けとなるはずです。皆さんが飛距離を出せないことにお悩みなら、今からご紹介する4つのポイントのどれかに該当する可能性があります。飛距離が出ない原因が見つかりさえすれば、解決は難しくありません。飛距離を出せない原因というのは千差万別ですが、多くの場合はほんのちょっとしたことです。それさえ克服すれば、きっと皆さんの飛距離も簡単にアップさせられるはずです。場合によっては、5分で解決するのも夢ではありません。たくさんの参考写真を用いて、わかりやすく解説していきます。
▽注意!プロゴルファーのスイングを真似する危険性とは?皆さんの中に、男子プロゴルファーのスイングの真似をしている方はいらっしゃらないでしょうか。実はプロゴルファーのスイングをそっくりそのまま参考にしていることで、飛距離を落としてしまっている可能性があります。なぜ男子プロゴルファーの真似をすると、スイングが崩れるケースが多いのでしょうか。プロのスイングを参考にする際に気を付けるべきポイントについてご説明します。
▽あなたの飛距離を最大にするスイングリズムとは?バックスイングが早すぎる、スイングリズムが早い、トップに間がない、これらは飛距離をロスする原因となります。なぜ速く振ろうとするほど、逆に飛ばなくなるのでしょうか?自分の飛距離を最大限まで引き出すスイングリズムを見つける方法をご紹介します。
▽クラブの種類毎にスイングリズムは一定?スイングリズムが適切になると、飛距離が伸びてスイングが安定します。それでは、アイアンとドライバーで同じスイングリズムで良いのでしょうか?皆さんの実力を引き出す正しいスイングリズムをご紹介します。
▽スイングを安定させる正しいスイング始動の秘密とは?スイング始動をスムーズにすることで、安定的に飛距離を伸ばすことができます。スムーズにスイングを始動するためには、どうしたらよいのでしょうか?
▽腰からダウンスイングをする?下半身リードの落とし穴とは?飛距離を最大にして方向性を安定させるためには、ダウンスイング時の左肩の動きがポイントとなります。飛距離アップの詳しい方法と、ドリルについてご説明します。
▽飛距離を伸ばす“肩の回転”の秘密フィニッシュまできれいに振り切れない方は、肩の動きと頭の位置に問題があることが多いです。どうしたらきれいなフィニッシュを取ることができるようになるのでしょうか?肩の回転をスムーズにすると、ヘッドスピードが減速しないため、飛距離を大きく伸ばせるようになります。参考となる写真を用いて、くわしくご説明していきます。
▽実は、インパクト時は身体の正面でボールを打つというのは大きな間違いです。しかし、インパクト時に「身体の正面でボールを打たなければいけない」とよく言われているので、実践している方が多いのが現状です。例えば腕の力を用いて飛距離を出す選手の場合は、身体が正面を向くことがあります。これは腕力が普通よりも強いためにできることなので、アマチュアの方が真似をして上手くいくわけではありません。それでは、どうすれば腕力が弱くても力強いボールを打てるようになるのでしょうか。そして、インパクト時は身体の正面がどこを向いているのが正しいのでしょうか?多くのゴルファーが勘違いしている「インパクトでの正しい胸の向き」についてお話します。
▽「1軸理論」と「2軸理論」の違い。それぞれのメリットとデメリットとは?ゴルフ雑誌では、「1軸理論」と「2軸理論」のどちらの理論が正しいのか決めつけていることがあります。しかし、どちらの理論が正しいかという議論には意味がありません。実際は、1人1人のゴルファーにとってどちらの理論が合っているのか、見極める必要があるだけなのです。皆さんの飛距離を伸ばすために、「1軸理論」と「2軸理論」のどちらを選ぶべきかを解説します。
▽「1軸理論」の飛距離の伸ばし方とは?飛距離を最大にする"捻転"の秘密皆さんの飛距離を伸ばすために「1軸理論」が適切な場合、何に気を付けたらいいのでしょうか?「1軸理論」で飛距離を伸ばす「捻転」について、くわしくお話します。
▽「2軸理論」の飛距離の伸ばし方とは?飛距離を最大にする"体重移動"の秘密皆さんの飛距離を伸ばすために「2軸理論」が適切な場合、何に気を付けたらいいのでしょうか?「2軸理論」で飛距離を伸ばす「体重移動」について、くわしくお話します。
▽フォロースルーをスムーズにする、「インパクト時の目の動き」とは?皆さんはインパクト時にどこを見ているでしょうか?肩の回転をスムーズにして、安定したフォロースルーを行うためには、実は目の動きが大切なのです。
★リズムシンクロ
□内容
▽自分に適したスイングを見極めるためには、自分に適したアドレス、姿勢、グリップを理解することから始めましょう。アドレスやグリップはスイングの土台となる部分ですが、正しいグリップの作り方に悩んでいる方もたくさんいます。そこで、フックグリップ、ニュートラルグリップ、ロングサム、ショートサムなどから、どのグリップが皆さんに合っているのか、私が1人1人にぴったりなグリップの作り方をご説明します。これまでグリップやアドレスに自信がなかった方でも、これを修正するだけでスコアの5つアップも夢ではありません。
▽「手首の角度〇〇度、膝の曲がり〇〇度、腰の回転〇〇度」などの難しいゴルフ理論は不必要な、皆さんに最適なゴルフ上達法とはどのようなものでしょうか?ゴルフでも身体能力が重視されますが、それは結果論に過ぎません。スイングというのは、ほんのわずか数秒の間に行います。その数秒間で、皆さんはテークバックで手首90度、ダウンで60度、インパクトで10度などを意識することができるでしょうか。今回は「自然とオンプレーンにクラブヘッドが動いてしまう素振り法」を伝授します。この「素振り法」を数日間練習するだけで、1人1人が自分にぴったりな正しい手首の角度や膝の角度、腰の回転角度などを理解することができるようになります。知らないうちに従来の小難しいゴルフ理論の数値から卒業しているかもしれません。
▽あなたは「明治の大砲」になっていませんか?アマチュアのゴルファーにとって、タイミングが読みにくい体重移動のスイングは捨てるに越したことはありません。今回は美しい「一軸スイング」についてご説明します。体重移動のスイングというのは、ヘッドスピードが要求されます。多くの方が間違えているのですが、体重移動をするからヘッドスピードが速くなるのではありません。ヘッドスピードが速いから体重移動のスイングを行えるのです。プロのゴルファーのようにヘッドスピードが速くないアマチュアにとっては、中心軸は終始動かさない方が上手くいきます。そのため、体重移動の少ないスイングを習得することが大切なのです。
▽リストターン不要、デカヘッド時代のインパクトゾーンの作り方とは?現在は、パーシモンドライバーや赤ヘッドなどの小ぶりなマッスルバックアイアンの時代ではありません。ドライバーのヘッド体積は450ccで、アイアンも大きいキャビティアイアンの時代なのです。このようなデカヘッドの時代においては、リストターンしていてはクラブヘッドが戻りきらず、不安定なショットとなってしまいます。難しいリストターンがいらないオートマティックなスイングを習得しましょう。
▽あなたは毎月練習代にいくら使っていますか?毎週何千円、毎月何万円もの練習代がかかるゴルフ練習場に通わず、自宅で簡単にできる「ドリル」の方法をご紹介します。まず、「ドリル」にはどのご家庭にもある「ある物」を使うのが特徴です。ゴルフ練習場のボール代は意外とかさむものです。そのためバブル期と比較すると、頻繁にゴルフ場で練習できなくなったという方も多いはずです。極力出費を増やしたくないという方でも、経済的かつ自宅で簡単に試せる上に高い効果も期待できる、「特殊なドリル」をご紹介します。
▽8番アイアンたった1本で、ドライバーからアプローチまで全てのショットを上達する秘訣とは? 森本流ゴルフレッスンでは、ドライバーからアプローチまでスイングはたった1つです。ドライバー用のスイング、アプローチ用のスイングはありません。8番アイアンたった1本を習得するだけで、ドライバーからアプローチまでの全てのクラブが上達するドリルを伝授します。
▽あなたは毎年ゴルフクラブを買い替えていませんか?現在のゴルフクラブの性能を100%引き出すことが可能になれば、皆さんの飛距離とスコアは格段に伸びる可能性が高まります。今回はゴルフクラブを買い換える前に、試しておくと得をするコツをご紹介します。実はほとんどのアマチュアゴルファーは、自分が持っているクラブの性能を100%活かしきれていないのです。そのため「鉄の斧」だと思っていた自分のクラブが、明日から「金の斧」に変身してしまうかもしれません。クラブの性能を引き出すためのテクニックをご紹介します。
▽アスリートでもない一般の月一ゴルファーが3ヵ月間の練習で90台を切れるようになる方法とは?皆さんは年間どれくらいラウンドをしているでしょうか。また、毎月何回程度練習場に行っているでしょうか。限られた予算内では、中々ラウンドどころか練習もままならないはずです。ゴルフ場での練習回数が少なく、さらにランド回数の少ない方でもスコアを上げられるテクニックを伝授します。
▽どんなレッスンプロに習っても、また、どれだけ練習しても、どうしてもスライスしてしまう……。長年スライスに悩んでいる方でも、数日の練習でドローボールが持ち球に変わる方法があります。スライスの球筋になるのは、2つのタイプがあることを知っていますか?そして、それぞれの解決策も全く異なる方法を用います。これを知っておかないと、いつまでもスライスを修正することはできないのです。まずは自分がどちらのスライスのタイプかを知り、それに合った方法で練習をすることで、どう頑張ってもスライスを出せなくなるはずです。今回は、その練習方法とコツを説明します。
▽なぜ練習場でのショットはコースで出せないのでしょうか?また、つま先上がりでも左足下がりでも同じスイングになってしまう、再現性の高いスイング術とはどのようなものでしょうか?ゴルフスコアを上げる秘密は、「再現性」にあります。どのような状況でも同じスイング、同じリズムでスイングすることができるようになれば、スコアが大崩れすることはなくなります。練習場のスイングをコース上のあらゆる状況においても再現できる、安定したスイングをマスターしましょう。
▽ゴルフトーナメントのTV中継を見ているときに、「あの選手はどうしてあんなにゆったりと振っているのに飛ばせるのだろう?」と疑問を抱いたことはないでしょうか。皆さんも自分なりのスイングリズムを掴むことで、ゆったりとしたフォームでもビッグドライブを生み出すスイングを習得できるようになります。男性ならかっこよく、女性なら美しい、そんなゴルファーたちが憧れるスイングを身に付けましょう。
▽女性でもレギュラーティーからビッグドライブ!力が弱く体格に恵まれない女性の方でも、コンスタントにドライバーを飛ばす方法とは? 自分が体格に恵まれなかったこともあり、小柄のゴルファーでも飛距離を伸ばせる方法を長年研究してきました。そして、自分の経験を生かしてレッスンすることで、多くの女性の生徒さんが、今では男性の同伴者に負けないくらい飛距離を飛ばしています。ゴルフクラブの性能を100%引き出せるようになれば、腕力や体格は関係ありませんし、年配の方でも飛距離を伸ばせるようになります。
★体幹軸
□内容
▽飛距離が出る人と出ない人には、決定的な違いがあります。ボールの飛距離やスコアの差は、運動神経や腕力、ゴルフの経験値で決まると思っていませんか?もし飛距離に悩んでいるのなら、スイングスピードとあるたった1つのポイントを修正するだけで、10日であと30ヤード伸ばすことも可能になります。
▽平均飛距離210ヤード以下の男性でも「最低250ヤード」以上飛ばす方法とは?ゴルフ雑誌を熟読したり、毎週レッスンを受けているのに中々スコアが伸びない、ボールを遠くに飛ばせないなどの悩みを持っていませんか?実はスコアが伸びない原因は、某有名ゴルフ雑誌にも掲載されている、誰もが知っているあのスイングが間違いだったのです。このことに気付くだけで、ミスショットを大幅に減らせます。
▽ダラダラと1000球打つよりも、1球打った方が効果の高い上達スピード重視の練習法とは? 飛距離アップとスコアアップのためには、プロゴルファー並の練習量が必要と考えている方がたくさんいらっしゃいます。しかし、時間や体力の問題を考えると、ハードな練習を継続することは大変です。そこで、効率を重視したスイング練習方法をお教えします。1回のレッスンでも効果を実感してもらうために行っている、とてつもなく効果の高い練習方法です。
▽飛ばし屋だけが知る「飛ばしのスイング」とは!?思いきり飛ばしてみたくても、左右にボールを曲げてOBになってしまっては意味がありません。飛距離を最低でもあと20ヤード伸ばせる3つのポイントがあるので、是非これらをマスターしましょう。
▽頑固なスライスの悩みを、3球打つだけでピタッ!と止める方法この方法をマスターすると、フェースの向きを変えたり、引っ張り気味にクラブを振ってみたりなど、自己流の方法を試す練習をする必要がなくなります。スライスに悩んでいたことが嘘だったかのように、ボールが想定通りの軌道に乗り、期待通りのスポットへ飛ばせるようになります。
▽他のゴルフ理論に惑わされない、生涯使える「体幹軸スイング」とは?世の中には星の数ほどのゴルフ理論がありますが、実は正解は常に単純かつシンプルなものです。スイングの本質を知るだけで、皆さんのゴルフがこれまでとは180度変わります。きっとこんな簡単な方法でゴルフが上手くなれるのかとびっくりするはずです。
▽ドライバー・アプローチ・パター、すべてのスイングにも活かせる「距離感」攻略法とは?プロゴルファーでも距離感を掴むことが難しく、スコアを崩してしまうケースもあります。しかし、逆にこの距離感を理解することで、スコアメイクは2倍楽になるのです。誰でも上手くできる距離感の攻略法について、ステップ・バイ・ステップでお話します。
▽ゴルフ経験6カ月以上で、スコア100を切れないゴルファーが再チェックすべきスイングの3つのポイントとは? これまで1,000人以上のゴルファーをレッスンして、辿り着いた結論があります。それは、誰でも正しいスイングさえ身に付ければ、飛距離は必ず伸びるということです。センスがあっても基礎ができていないために、スコアを落としているゴルファーがたくさんいます。もしかすると皆さんも基礎をおろそかにしているかもしれません。
▽腕力がなくてもスイングスピードを2.7倍アップさせる秘訣とは?女性やお年寄り、腕力に自信がない方でも、現在の飛距離があなたの限界という訳ではありません。身体に負担をかけず、なおかつ非常に簡単な方法でスイングスピードを上げることができるのです。そのため、無理にハードな筋トレをしたり、練習場で100球以上ものフルスイングをする必要は皆無です。
▽アマチュアゴルファーの84.7%が間違えているインパクトとは?スイングの中でも、インパクトはクラブとボールが接触する最も大切なポイントとなります。しかし肝心のインパクトよりも、体重移動やスイングフォームなどを気にして、ボールを正確にミートさせることができないというゴルファーはたくさんいます。インパクト時に、最大のパワーをボールに伝えるコツをお教えします。
▽精密機械のようなドライバーショットを打つ5段階のスイング法とは?スイングはアドレス、トップ、インパクト、フォロースルーまで、大きく5段階に分けられます。5段階ごとにしっかりとスイングを確認することで、理想的なスイングを最短距離でマスターすることができるのです。
▽中級者向け!精密機械のようなドローボールときれいなフェードの打ちわけ方!スコアが100以下で、コースでも安定したスコアを叩ける方が、次にマスターするべきことは、ドローやフェードなどのボールを打てるようになることです。今回ご紹介するステップ通りに実践することで、まるで機械のようなドローボールと、美しいフェードを想い通りに打ち分けられるようになります。
▽もう好調・不調にスコアを左右されない!本物のドライバーの極意とは?いざコースに出ると、「まっすぐ打つ」「ラインを読む」など色々と考えてしまって、練習場では当たり前のようにできていたスイングが上手くいかないという経験があるのではないでしょうか。しかし、ドライバーのある極意を知っておくと、ティーグラウンドに落ち着いて立ち、自信を持ってアドレスを構えることができるようになります。
▽スイング動作入る前に行うとグッと精神が安定し集中できる秘密のテクニックとは?「ボールが曲がったらどうしよう」「このホールを落とすと逆転されてしまう」などの精神面が、スイングに反映されることが多々あります。精神が安定して、全身に無駄な力が入っていないときこそ、皆さんのスイングパフォーマンスを100%以上引き出せるようになります。
▽スライスやフックボールを打つ分ける高等技術を最短距離で習得する方法!スライスとフックの悪いクセを克服できたら、いよいよ次の段階です。まるでプロゴルファーのようにコースの形状に合わせて、スライスやフックボールを思いのままに打ち分けることを目指しましょう。非常に高等な技術が必要ですが、一度身に付けるとスコアをいくつも減らせるようになる、ある強力な方法があります。